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宇宙という、果てしない夢

宇宙といえば、人類のはじまりから魅了してやまない謎の空間。たくさんの小さな光は、見てるだけでも引き込まれていきます。つい最近、NASAが、大発見をしたと、緊急に会見を開きました。この地球に似た惑星を7つ発見したと発表しました。

つまり、生物がいる確率の高い惑星が7つもです。これは、太陽系からはかなり離れていますが、大発見ですね。しかしながら、何十億光年先の星の大気や水などがあるのを確認出来る望遠鏡がある事にも驚きました。

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宇宙は謎がいっぱい

宇宙はどのくらい広いのか、誰もわかりません。膨張し続けてるとも、ぶどう状に宇宙全体がなってているとも、専門家たちの意見も様々です。この謎は永遠に解けるけとはないかも知れません。それでも人類は、宇宙の謎を解明するため研究をし続けることでしょう。

人類が唯一到達したのは、月ですが、その月すらも解明されてはいません。地球のような大きさの惑星に、月のような大きさの恒星がある事態が、本当はありえないらしいのです。月はどこから来たのでしょうね。うまい具合に地球の夜を照らしてくれる月。ロマンを感じます。

 

火星移住はいつ?

さらに、人類は、火星移住計画をしています。既に、火星への片道切符を売った某企業の申し込みは、募集人員に達したようです。しかし、今現在の状態で人類が火星に住めるのか?には、疑問がありますね。あるシュミレーションによれば45日も生きられないだろうと出ています。それでも行きたい人がいるのですから、未知への憧れには、それすらも関係ない程、惹きつけられる人たちがいるのでしょう。

私は、地球にずっといたいですが地球にも近い将来氷河期がやってくるという話もあるため、火星移住計画は急務となっているそうです。

NASAのホームページには、火星の表面の画像が載ってますが、赤い荒野って感じがします。草や水はなさそうですね。地球にいながら、火星の大地を見る事が出来るのも、凄い事ですよね。先に述べた地球に似た惑星の画像も見れたらいいですが、まだ、その技術はないようです。

もし、時空を歪め、ワープ出来るような技術が発明されたら、それこそ太陽系の誕生の秘密や地球の生まれた経緯、人類誕生の謎もわかってくるのではないでしょうか。まるで夢のような話ではありますが、世界では本気で、そのような技術を研究する人たちがいます。

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昔、遠くにいる人と会話出来たり、顔や姿をすぐ近くにいるように見えるなんて事は、出来るわけないという時代もありました。

しかし、携帯やテレビ電話、TV、インターネットなどは、生活の必需品になっています。今や、空間に絵文字を描ける時代です。宇宙に旅行するのも、海外旅行みたいな気分でいけるようになるのも、夢ではない日が来るのかもしれませんね。

JAXAの公式ホームページはこちら  http://www.jaxa.jp/





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