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学生の頃から見ていたエヴァンゲリオンですが、まだまだ終わりそうにありません。

そして初期の新世紀エヴァンゲリオンのアニメと劇場版、そして漫画だけでなく、新シリーズの劇場版も何度も見返していますが、まだまだ謎が解けません。

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1、NHKも人気を認めてエヴァの再放送

最近ではシン・ゴジラの公開もあって、NHKBSでエヴァの旧アニメの再放送をやっていました。それをちゃんと見ていると、エンディングの「FLY ME TO THE MOON」が色々な人が歌っていることに今更気づきました。

一番スタンダードなのはCLAIRE・高橋洋子が歌っているもので、自分はてっきりコレがメインだと思っていました。その為、毎回再放送を見ていたら、綾波レイ(cv林原めぐみ)が歌っているものも何回もあって今更ながら驚きました。

元々声優の林原さんは、歌もうまく沢山他作品アニメのOPやEDを担当したり、CDを出している人だったので、歌っている事自体は知っていました。

ですが、あんなに何回も使われていたとは知りませんでした。細かいながらも新しい発見がありました。

またミサトさん(cv三石琴乃)やアスカ(cv宮村優子)が一緒に歌っているEDもあったのも知らず、新しい発見がありました。

学生の頃は、EDは飛ばしてしまっていた事もあって気づきませんでした…。これはファンに怒られそうですね。

主題歌である「残酷な天使のテーゼ」の方は毎回ちゃんと聞いていましたが、そちらはノーマークでした。ちなみに主題歌の方も色々曲がアレンジされていますが、やはり初期バージョンが良いです。カラオケでは絶対歌っていますので定番の曲です。

 

2、新劇場も全部見たけどさらに難解に…

新劇場のエヴァンゲリオンも何度も見返しましたが、その度に新たな謎が出てきたり、理解できなくなったりして、新作が待ち遠しいです。正確なタイトルである「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」ですが、何故「ヱ」や「ヲ」に変わったのかも未だに謎です。版権的な理由だとか、製作会社の遊び等色々言われていますが、あまりハッキリしません。


そして、何よりも本編こそが謎の塊です。「序」「破」「Q」と続きましたが、旧シリーズにいない新キャラも出てきて、脳内はパニックです(笑)

そして「破」までは碇シンジ君の気の毒っぷりは耐えられましたが、「Q」ではさすがに可哀想に見えました。

「Q」ではこれでもかというほどシンジ君は追い込まれています。絶望的なシーンと状況が多すぎです…。

そりゃこの状態ならば、唯一優しくしてくれるカヲル君に顔を赤らめるでしょう。もはや二人は…と今回はこれは置いておきましょう。二人のピアノのシーンには感動してしまいましたが、逆にその後くる絶望を考えると切ないです。

 

3、イベントも良いけど、結局新作はいつ公開?

Qを見てからという物、続きが気になってしょうがないです。


ですが、中々新作の「公開日」の情報が出てきません。それどころか、エヴァの監督はゴジラの方に力が入っているようです。「シン・ゴジラ」も中々リアリティのある作品で面白いのですが、こっちをしっかり作って欲しいものです…。Qのラストでは一応予告的なものは流れていたので、ずっと待っているのです。

最近は色々なコラボ企画が目白押しですが、やはり本編が大事でしょう。新劇場が待ち遠しいから振り向いてしまうんでしょう…。

また、動画サイトでエヴァ解説動画なんてもあって、プロ顔負けな物もあります

用語解説や心理状態等色々な事がそこでもわかるので、それを見て予習をしておこうと思います。次の新作が本当に待ち遠しいです。

ちなみに、最近エヴァンゲリオン展もやっていますが、私は仕事が忙しく残念ながらまだ行けてません。

いっそ、休暇を早めに申請しておいて、旅行と称して行くのも手かもしれません。グッズも沢山買いに行きたいです…。

そしてやっぱりエヴァは映画館で見なきゃいけませんね。初期時代の劇場版を初めて見たのは、DVDでしたが、それだとせっかくの迫力がもったいないです。大迫力のある劇場でまた見たいものです。

 

エヴァインフォ公式





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