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私の実家では、私が高校生の頃から読売新聞を購読していました。今、結婚後も主人は「読売新聞以外は購読しない」と言っています。

「そこまで読売新聞にこだわる理由は何か?」というと、「私の父も、主人も熱狂的な巨人ファンだから」というのが答えです。

我が家から読売新聞の販売店が近く購読料は毎月、対面式で支払っています。「ご近所さんならでは」かも知れませんが、こんな昔ながらのやり方も「昭和っぽくて良いな」と思えるのです。

 

時流に合わせたニュースプラットフォーム

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読売新聞は社会面や経済面のニュースも時事を的確に捉えて書かれていて、好感が持てます。


また携帯電話のアプリを使って読売新聞や報知新聞の情報を早く読めることも、大きな魅力の1つだと思います。電子版のニュースが見られることは電車を待っている間や、待ち合わせの時間を退屈に感じることなく、有効に使えて便利だと思います。

「紙面で読むのが普通のこと」もありましたが、アプリや電子版で最新の速報ニュースが分かると話題に困ることなく本当に便利だと思います。

 

子供用の「KODOMO新聞」

我が家には小学生の息子がいますが、「KODOMO新聞」をとても楽しみに読んでいます。

毎週木曜日に発行されていて、一週間の出来事から社会・経済・政治・スポーツ・国際ニュースなどのことが書かれています。

私も息子と一緒に目を通していますが、すべての分野が分かりやすく書かれていて勉強になっています。

大人と同じ新聞だと興味を示すことがなかったのに、KODOMO新聞は自分から進んで興味を持って読んでいます。そんな息子に「将来は何になりたいの?」と質問をしたら「新聞を作る人になれたらいいな」と笑顔で言っていました。

「新聞を作る人って、いっぱい勉強をしていないとなれないんだよ」よ私が言うと、「箱根駅伝の時に読売新聞の東京本社が映る時があるでしょう?あの大きなビル、すごいよね!あの中で新聞が作られているんだから」と瞳をキラキラ輝かせて話していました。

このまま息子の意思が変わらなければ十数年後に、読売新聞の採用試験を受けているかも知れません。

 

引用 http://www.434381.jp/kodomo/

 

生活や人生の支えに

家事を担っている私にとっては読売新聞の「くらし」面や「社説」もとても参考になります。病気や医療・介護などに「関することも、お料理の情報もとても勉強になっています。「くらし」面の人生相談のコーナーも、興味深く拝読させていただいています。

私と似たような経験や想いをされている方からの相談を読ませていただいて、回答者の方々の考えに賛同したり、元気を分けてもらえたりしています。

読売新聞は我が家では「大きな情報の宝庫」を発信してくれる、とても頼りになる存在です。



 

読売新聞の公式ツイッター情報


 

毎朝楽しみ読売新聞

私は読売新聞を毎日読ませて頂いています。と、言っても私は主婦なので、チラシやクーポンなどを見るのが楽しみです。チラシをみて今日はこれを買いにいこう。銭湯などのクーポンなどがあると、「やったー!」と思わず行ってしまいます。

もちろん、新聞をじっくり読むときもあります。「へぇー。」と感じる記事があったり、「こんな事件があったのか。」「これは、こうだったのか」かと世の中のことを知れたりします。

ですか、たまに読んでいて難しくて読むことを途中で辞めてしまうこともあります。

もっと、こんな私でも分かるように、分かりやすいように書いてくれたらいいのになぁ、と思ったり、「だから?」と最後に言いたくなるときもあります。

今、パソコンやスマートフォンなどの情報ネットワークが多種多用にある中で新聞の需要が減っていると思います。でも、新聞は新聞でパソコンやスマートフォンでは得ることのできない素敵な部分があると思います。しっかり字をみて読む。時間をかけて読み直せる新聞のある生活を続けて行きたいと思います。





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